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看護医療系受験進学総合サイト

看護師・医療従事者を目指して看護医療系大学・短期大学・専門学校への進学・受験を目指す高校生・既卒生・社会人の方に看護受験対策をお伝えするサイトです。 看護大学・看護専門学校・看護短期大学・医療系大学・医療系短期大学・医療系専門学校・進学・進路・受験・入試・予備校・模試・AO・指定校・公募推薦・一般入試・センター試験・面接・対策・評判・看護師・保健師・助産師・既卒・社会人・対策・偏差値・難易度・人気・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士・管理栄養士・救急

看護医療系新増設大学の選び方②実習先の確保がしっかりしているか

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おはようございます。

看護医療系受験進学アドバイザーです。

 

今回は看護医療系新増設大学の選び方②についてお話をお伝えしたいと思います。

 

②実習先の確保がしっかりしているか

実習先は認められる以上は確保はされるのですが、ポイントは自分の希望に合うかどうかです。実習先の病院にも大学病院・一般病院・国立病院・公的病院。さらには機能別まで考えると多種多様な病院があります。この際主要な実習先が決まっている場合もあれば、地域周辺の病院に拡散しているケースもあります。一般的には主要な実習先は決まっていて、さらにそこが大学病院などであり、校舎と併設していることが好ましいとされますが(この点を重視すると大学病院付属が中心になりますが)、この辺は個人差があると思います。実習先が拡散している点で良くあげられるメリットはいろいろな病院で実習できるので、様々な病院の経験ができる、また就職先がしばられづらい(これは特に良し悪しだと思いますが)がよく言われます。個人的にどちらが好ましいかと言われれば圧倒的に前者ですが、皆さんに大切にして頂きたいのは違いを知ったうえで選べるかです。そのためそのうえで選んだらそれは最適な選択だと思います。

 

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