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看護医療系受験進学総合サイト

看護師・医療従事者を目指して看護医療系大学・短期大学・専門学校への進学・受験を目指す高校生・既卒生・社会人の方に看護受験対策をお伝えするサイトです。 看護大学・看護専門学校・看護短期大学・医療系大学・医療系短期大学・医療系専門学校・進学・進路・受験・入試・予備校・模試・AO・指定校・公募推薦・一般入試・センター試験・面接・対策・評判・看護師・保健師・助産師・既卒・社会人・対策・偏差値・難易度・人気・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士・管理栄養士・救急

センター試験受験方式のアドバイス②「センター試験合格最低ライン・合格最低点について」

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おはようございます。

看護医療系受験進学アドバイザーです。

 

前回、看護医療系大学のセンター試験受験方式のアドバイスをさせていただきましたが、今回はさらにセンター試験受験方式の合格最低ラインについてお話をしたいと思います。学校によっては発表している学校もあるので、それはそちらを参考にしてください。

もし、データがない場合のみ下記を参考にしてみてください。

 

★新宿セミナー主催の看護医療全国模試の偏差値からみるセンター試験合格最低ライン傾向分析

 

◎偏差値65以上大学

センター試験得点率 83%以上

センター試験利用入試を導入している大学が少数のため非常に難関。国公立大志望者が併願受験率高い。

 

◎偏差値60以上大学

センター試験得点率 73%以上

⇒大多数の大学で導入済みで、70%程度で合格する可能性ある。倍率は高い傾向にあるが、センターでしっかり取れれば、合格可能性はある。

 

◎偏差値55以上大学

センター試験得点率 65%以上

⇒難易度や倍率の変化が年により、かなる変わる。

 

◎偏差値55以下大学

センター試験得点律 60%程度

⇒近年、難易度が下がってりいるので、果敢に挑戦してもよい。

 

※これは正規合格の場合です。ただ、現在、センター試験受験方式の難易度が下がっていますので、平均得点率ー5%でもチャンスの可能性はあると思います。

※ただ、年によって全く違いますので、あくまでも参考にしてください。

 

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