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看護医療系受験進学総合サイト

看護師・医療従事者を目指して看護医療系大学・短期大学・専門学校への進学・受験を目指す高校生・既卒生・社会人の方に看護受験対策をお伝えするサイトです。 看護大学・看護専門学校・看護短期大学・医療系大学・医療系短期大学・医療系専門学校・進学・進路・受験・入試・予備校・模試・AO・指定校・公募推薦・一般入試・センター試験・面接・対策・評判・看護師・保健師・助産師・既卒・社会人・対策・偏差値・難易度・人気・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士・管理栄養士・救急

看護医療系入試で落ちてしまったとき・・・①

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おはようございます。

看護医療系受験進学アドバイザーです。

 

今回は「看護医療系入試で落ちてしまったとき・・・①」についてです。

 

『看護医療計系入試で落ちてしまったとき・・・①』

  

1日は思いっきり泣いてかまいません。そして次の日には忘れてください。大切なことは引きづらいないことです。入試で落ちることはショックです。特に推薦入試の場合、第一志望でしょうし、さらには小論文と面接で落ちたことで人間性を否定された気がすると思います(私も浪人などしていますので落ちる辛さはわかります)

気にしないでくださいといっても気になるので一日は思いっきり気にしてください。ただ、それは次の日には引きづらないでほしいのです。

なぜなら、引きずって、勉強ができなかったり、ほかの学校の受験ができなくなることが一番怖いからです。

だから、すぐ立ち直ってほしいのです。ひとついいます。受験で落ちたとき、すべてを否定され将来を閉ざされた気がすると思います。そのとおりです。

でもそれは次の日は違うと否定して取り組んでください。私は基本的に精神論は好きではありませんが、割り切ることも医療従事者には不可欠な要素です。割り切って、縁がなかったとだけ思ってください。

 

どんな優秀な人・人間的に良い人も落ちることはあります。どうしてという子が受かることもあります。そんなものです。縁がなかったそれだけですよ。

 

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