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看護医療系受験進学総合サイト

看護師・医療従事者を目指して看護医療系大学・短期大学・専門学校への進学・受験を目指す高校生・既卒生・社会人の方に看護受験対策をお伝えするサイトです。 看護大学・看護専門学校・看護短期大学・医療系大学・医療系短期大学・医療系専門学校・進学・進路・受験・入試・予備校・模試・AO・指定校・公募推薦・一般入試・センター試験・面接・対策・評判・看護師・保健師・助産師・既卒・社会人・対策・偏差値・難易度・人気・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士・管理栄養士・救急

併願校について(★★★★)

看護・医療従事者面接質問対策(★★★★)

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併願校についての質問は一般入試では頻出の質問で一部の専門学校では合否を分ける質問です。基本、第一志望と伝えましょう。みなさんも面接官の立場に立ったらわかると思いますが、絶対貴学に行きたいと言っている生徒とすべり止めですという生徒がいたらどちらが評価が高いでしょうか。

第一志望と伝える際は偏差値をしっかり確認して話しましょう。学校側は大体の偏差値ランキングを知っています。あきらかに自分の学校より高い学校を併願先に言われた場合、これは嘘だなと思われてしまいます。

 

ポイント①

基本、第一志望だと伝えましょう

⇒特に病院付属などの専門学校では併願先いわゆるすべり止めと思われると受かりません。なぜなら、辞退されると学校は調整が大変なうえに、入学後ずっと後悔し続けるのではと思われ、就職前提の病院付属の看護学校としては良い印象を持ちません。 

 

ポイント②

貴学しか受けませんはNG

⇒第一志望と伝えたいあまりに、このような回答をする生徒がいますが、これはNGです。学びたい学校に進学することは大切ですが、あくまでも第一目的は看護師になることです。そのため、貴学しか受けないという回答は非常識と思われます。

 

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