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看護医療系受験進学総合サイト

看護師・医療従事者を目指して看護医療系大学・短期大学・専門学校への進学・受験を目指す高校生・既卒生・社会人の方に看護受験対策をお伝えするサイトです。 看護大学・看護専門学校・看護短期大学・医療系大学・医療系短期大学・医療系専門学校・進学・進路・受験・入試・予備校・模試・AO・指定校・公募推薦・一般入試・センター試験・面接・対策・評判・看護師・保健師・助産師・既卒・社会人・対策・偏差値・難易度・人気・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士・管理栄養士・救急

欠席日数について(★★★~★★★★★)

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この質問は、人により質問の頻度が代わります。看護医療系進学の際の欠席日数の基準は一般的に「3年間で10日以内が望ましい」と言われます。なぜなら、看護師になった後はもちろん、実習などでも頻繁に欠席されては非常に問題です。対病院としてはもちろん、何より患者さんに迷惑をかけるわけです。そのため、欠席日数は非常に重要なポイントとしてあげられます。

 

ポイント①

理由のつく欠席はまだ良いが・・

⇒欠席にもしょうがないケースがあります。例えば「入院した」といったケースです。これは正直に話をすれば問題ありません(ただ、病気が完治して、看護師の業務に支障がないかは確認されることもあります)。最もNGなのが、理由のつかない欠席です。あまりに欠席が多いと非常に不利です。できるかぎり欠席はしないようにしましょう。すでにしてしまっている方・・・、その方は今日からしないようにしましょう。例えば「高2までは欠席をしてしまいましたが、高3からはしっかり体調管理に気を付けて欠席をしていません」など話すことが可能です。

 

ポイント②

皆勤の人が聞かれることもある

⇒皆勤の人は皆勤なんてすごいですねと褒められることもあります。その際は「毎日、体調管理に気を付けていました」など自己管理能力をそれとなくPRできるとさらに良いでしょう。

 

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