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看護医療系受験進学総合サイト

看護師・医療従事者を目指して看護医療系大学・短期大学・専門学校への進学・受験を目指す高校生・既卒生・社会人の方に看護受験対策をお伝えするサイトです。 看護大学・看護専門学校・看護短期大学・医療系大学・医療系短期大学・医療系専門学校・進学・進路・受験・入試・予備校・模試・AO・指定校・公募推薦・一般入試・センター試験・面接・対策・評判・看護師・保健師・助産師・既卒・社会人・対策・偏差値・難易度・人気・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士・臨床検査技師・診療放射線技師・臨床工学技士・管理栄養士・救急

自己PR(★★★★)

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自己PRは長いところで3分間、だいたい1分間くらいでしてくださいと聞かれることが多くあります。よく何を話せばよいですかと聞かれますが、看護師としてふさわしい魅力があることを伝えればよいです。また、魅力についてですが、最高でもPRポイントは3つ程度に絞りましょう。抽象的なPRポイントをたくさん入れても全く印象に残りません。それよりもPRポイントとそれを裏付ける具体的なエピソードを入れることが大切です。

 

ポイント①

自己PRの内容に迷った場合

⇒自己PRの内容は大きく分けて3つがあります。①「適性」②「経験」③「熱意」です。

 

ポイント②

具体的(数字など)に伝える

⇒たとえば、部活動の部長の経験を伝えたい場合、「多くの部員をまとめました」では魅力に欠けます。「30名を超える部員をまとめました」と伝えるべきです。

 

ポイント③

分かりやすさが大切

⇒私は今までたくさんの自己PRを聞いてきました。そこで感じることは話している本人は実体験なので良いのですが、面接官は初めて聞くわけで、分からない状況です。つまり初めての人が想像しやすいように伝えることが大切です。ポイント②の具体的はこの意味合いもあります。また、以前ある看護学校の先生が話をしていたのは自己PRを聞くことで生徒の説明力がわかると仰っていました。看護師という仕事には不可欠な力を確認できるので必ず聞くようにしているとのことでした。

 

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